東京でSE構法と外断熱で狭小住宅を提案する杉並の工務店

株式会社印南建設

〒167-0054 東京都杉並区松庵3-31-2
TEL 03-3334-8331
HOME | SE構法 | SE構法(SE工法)とは

日本で最先端の構造技術 SE構法

「耐震構法SE構法」とは、木造ながらにして「重量鉄骨造」のような頑丈な強度を持つ、日本でも最先端の構造技術です。
「SE構法」は長野オリンピックでも有名になった「長野オリンピックアリーナエムウェブ」のような、大規模木造建築物をルーツとする、耐震性能に優れた木構造の耐震構法として開発された構法です。
直下型地震がいつ起こってもおかしくないとされる東京都内において建築を担っている印南建設では、耐震性能において最も優れていると考えるこの「SE構法」を採用しています。
一般的に、このような優れた技術は大手のハウスメーカーの専売特許と言われますが、この「SE構法」は、当社のような地場の工務店でも特別な資格を持つことで採用することが可能です。
東京の地場の工務店らしい、きめの細かい施工力を持ちながらも、大手に負けない優れた技術を持つことで、きっと皆さんに安心して暮らしていけるこだわりの住まいを提供できると考えています。

SE構法の4つの特徴

ラーメン構造による強い接合部

基礎に直接接合することで高い引き抜き耐力を実現

数多くの実験により安全性を立証

応力解析による構造計算を実施

「東京に資産価値のある注文住宅を注文住宅を提案する」という、印南建設の家づくりにご興味いただきましたら、お気軽にお問い合わせください。
コンセプトブックやSE構法テクニカルブックなど、家づくりに参考になる資料をお送りします。

お電話の方は TEL   03-3334-8331