東京でSE構法と外断熱で狭小住宅を提案する杉並の工務店

株式会社印南建設

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一年中快適な暮らしを実現する断熱性能

北海道基準の断熱性能を可能とします。

現在の断熱性能を図る数値として、UA値というものがあります。これは、建物の外を囲う外皮部分の断熱性能を数値化したもので、これからの日本の断熱性の数値としてスタンダードになる指標です。
国が推奨する基準は地域によって異なりますが、東京都内ではUA値0.87以下という数値が基準になっています。
もちろん印南建設ではこの数値をクリアしているのは当然のことですが、サッシや断熱材の厚み等を変更することで、北海道基準のUA値0.46という高い断熱性能の住宅を提案することも可能です。
ただし、基本は結露のしにくい外断熱構法を基準として、そのうえで断熱性能を高めていくことをベースとしています。
また、この数値だけでなく、家のどこでも快適な気温となっているということも重要です。これは、家全体をすっぽりと断熱する外断熱工法の大きな特徴でもあります。また、開放的な空間を実現できるSE構法による空間設計がこれを可能にしているわけでもあります。

※印南建設では、北海道基準のUA値0.46の断熱性能を提案することができます。

「東京に資産価値のある注文住宅を注文住宅を提案する」という、印南建設の家づくりにご興味いただきましたら、お気軽にお問い合わせください。
コンセプトブックやSE構法テクニカルブックなど、家づくりに参考になる資料をお送りします。

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